オナ禁から人生の攻略を始めていくブログ

このブログでは完全断射オナ禁に関係のある様々なことを書いていきます。効果や自分の体験、現在の記録などについても書いていきたいと思います。基本的には体験が元になっているため科学的根拠のないものも多いです。信じるか信じないかは。。。2017年更新頻度上げていきます!最高日数49日!

食べて動く生活でテストステロンを増やしてオナ禁効果を高める!

   

 

オナ禁してますか?

ここ最近高エネルギー流束な食べて動く生活についての記事を別のブログで知りました。

 

この生活の仕方はオナ禁効果を高めるためにすごく効果的な方法だと思います。

今回は食べて動く高エネルギー流束な生活とオナ禁について書いていきたいと思います。

 

 

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高エネルギー流束とは

 

 

生活に関して簡単に言うとめっちゃ食べてその分めっちゃ動くということです。

3000kcal食べればその分動くし4000kcal食べたら4000kcal分動きます。

 

4000kcal分となると食べるのも動くのも難しいですが、食べて動かなければどんどんデブになっていってしまいますね。汗

高エネルギー流束の反対はあまり食べない代わりにあまり動かないという低エネルギー流束になります。

 

ちなみに今回この高エネルギー流束とオナ禁なんの関係あるの?って思うかもしれないんですが、しっかり食べてしっかり動く生活をしていると「全体的にすごく元気になる」そうです。

たしかにカロリー摂取量を増やすことでテストステロン値も高くなると言われているので、僕的にはとても納得ですね。

 

 

 

 

オナ禁効果は高まる?

 

 

高エネルギー流束な生活、つまりめっちゃ食べてめっちゃ動く生活をすることでオナ禁効果は高まるのか?ということですが、「オナ禁効果は高まる」と言えるでしょう。

まだ未検証なので確実なことは言えませんが、オナ禁効果というのは「テストステロンの分泌量」とものすごく関係していると考えています。

 

テストステロンが少ない人が長期間オナ禁するよりもテストステロンが多い人が長期オナ禁した方が効果を得られるんです。

なので人種的に言ってしまうと日本人はオナ禁効果少ないってことですね。汗

 

ただ日本人の中でも多い少ないはありますが、ある程度コントロールはできます。

そこで今回のめっちゃ食べてめっちゃ動く話に戻りましょう。

 

 

 

食べることのオナ禁効果上昇は?

 

 

まずめっちゃ食べるの部分ですが、1日の摂取カロリーが2415kcal以上の人とそれ以下の人では最大31%ほどテストステロンの分泌量が違ったとそうです。

31%ってものすごい差ですよね。

 

これだけ違えばオナ禁効果も全然変わってくるはずです。

 

 

 

動くことのオナ禁効果上昇は?

 

 

次にめっちゃ動くの部分ですが、身体を動かすことでテストステロンの分泌が増えます。

今までの生活がデスクワークで仕事以外も運動していなかった場合はウォーキングするだけでもテストステロンが高まるそうです。

 

摂取カロリーを増やすことで元気になり活動量を増やせるのでどんどんテストステロン値は高まっていってオナ禁効果が高まっていくでしょう。

消費カロリーを増やすのは何も運動だけではありません。

 

仕事や勉強に対する集中力が高まることでも同じ時間あたりでの消費カロリーは増えます。

良く食べる人の方がモテるのは食べて動いてを繰り返してるうちにテストステロンが高まって魅力が上がっていってるんじゃないでしょうか。

 

 

 

炭水化物の摂りすぎに気を付ける

 

 

摂取カロリーを簡単に増やすには炭水化物を摂ればOKです。

ですが炭水化物ってやっぱりあまり多く摂らない方がいいんですよね。

 

超美肌なモデルさんとかは糖質制限していることが多いですし、「出来る人」と言われてる人の中にも糖質制限している人が多いでしょう。

出来る人が糖質制限をするのはとても簡単な理由でエネルギー源は糖質よりケトン体メインの方が活力半端ないからです。

 

逆に糖質メインで生活しようとすると食後すごく眠くだるくなり1,2時間ほど睡魔との戦いで無駄な時間が発生してしまいます。

糖質を抑えることでこの無駄な時間も減らせるので食べて動く生活をする場合でもタンパク質と脂質をメインに食事するといいでしょう。

 

4000kcalのうち多くをタンパク質で摂取するとなるといよいよプロテインの出番ですが、そこにも炭水化物は含まれているので自分でわざわざうどんとかラーメン食べて炭水化物を摂取する必要はないですね。

いっきに食べる量を増やすのは難しいので今日は卵1個多く食べるというように少しずつ増やしていきましょう。

 

個人的な経験では炭水化物を摂りすぎるとだるくて活動量は減ってしまいます。

 

 

 

食べたら動く

 

 

当然ですが食べた分は動いてください。

がっつり仕事するのでもいいし、仕事中の机をスタンディングデスクに替えるのもいいですね。

 

もしくは運動時間をもっと増やすのもいいでしょう。

こうやって食べて動く量を増やすことでそれ以外の時間の活力も半端なく上がるため仕事や勉強の生産性もがっつり高まっていきます。

 

ただし食べた分動かなければ太ってしまい身体は重いしだるいし眠いしでどんどん動くのすら嫌な状況になっていくので気を付けましょう。

またオナ禁の観点から言うと脂肪が増えるとテストステロンは減少するのでオナ禁効果も減少してしまうでしょう。

 

 

 

ムラムラでリセットしないように

 

 

食べる量を増やすと食欲が満たされることととテストステロンが高まることでムラムラしやすい状態になります。

まだオナ禁に慣れていない人ががっつり食べてムラムラしてリセットを繰り返すとオナ禁効果がいい感じに出始める前にリセットしてしまうことになって「オナ禁って効果ないじゃん!」とか思ってしまうことになるので、最初はムラムラ対策として少食にして1週間ごとに数百kcalずつ摂取カロリーを増やしていくという方法もありですね。

 

と言っても最初からがっつり食べてがっつり動く生活をするのも悪くはないです。

ムラムラが激しくなってリセットするとしても少しずつオナ禁期間を延ばしていくことができれば効果は高まっていきますからね。

 

先にオナ禁を当たり前にしてから高エネルギー流束な生活に入るか先に高エネルギー流束な生活に入ってからオナ禁を少しずつ伸ばしていくかはあなたの自由です。

 

 

 

高エネルギー流束(食べて動く)な生活をやってみた感想

 

 

というわけで実際に食べて動く生活をやってみたいと思います。

この記事を書いている時点ではまだ1日しか行ってないので効果のほどはあまりわかりませんが、とりあえずムラムラは強くなりますね。

 

検証期間が長くなってきたら更新していきます。

 

 

 

 

まとめ

 

 

高エネルギー流束な食べて動く生活は体内のエネルギー量が高まるオナ禁とすごく相性がいい方法だと思います。

テストステロンでやる気と集中力を高めて体内の性エネルギーをうまく活用できるようになれば今までよりはるかに行動的な生活を送れるようになるでしょう。

 

リセット回数が増えないように気を付けながら食べて動く生活を取り入れていってみましょう。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 - オナ禁効果を高める方法