オナ禁から人生の攻略を始めていくブログ

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オナ禁はスクワットで効果アップ?スクワットを取り入れるメリットを6つ紹介!

      2016/10/10

 

オナ禁してますか?

 

オナ禁中は何かと誘惑が多くなったり効果は出てるのか?とか色々気になることがあると思いますがとりあえずスクワットを取り入れてみてはどうでしょうか?

スクワットはオナ禁にものすごく良い影響を与えてくれます。

 

今回はオナ禁中にスクワットをすると良い理由について書いていきたいと思います。

 

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オナ禁中にスクワットをやると良い理由

 

リセット対策

 

 

オナ禁に慣れるまでは何度も(時には1日数回)リセットの誘惑と闘うことになります。

これをなんとか乗り切るのに効果的なのが運動なんですね。

 

中でもスクワットは大きな筋肉を使うため疲労がはんぱなくムラムラが消えるまで行えば、汗だくで足もガクガクなのでもはやリセットできない状態になってますよ。笑

 

 

オナ禁中のリセット対策はできてる?あなたに教える16の対策方法

 

 

 

ぼーっとした時間を減らす

 

 

これもリセット対策のひとつですね。

リセットしてしまいがちなのは身体に元気が有り余ってる状態で「家で一人でぼーっとしてるとき」だと思います。

 

スクワットは意外と時間がかかるのでぼーっとしててついリセットに走りそうなときに行うといいですね。

50回×5セットとか行えば最初はかなり足がきついはずです。

 

 

 

DHTを減らす

 

 

DHTは汗からも排出されると言われています。

そしてスクワットはしっかりとやれば真冬の暖房をかけてないめちゃくちゃ寒い部屋ですら汗をかくことができるんですね。

 

特に冬場は汗をかくことが少なくDHTの排出が減りますし温かくなってきた頃の体臭が気になる場合はがっつりスクワットで汗をかいておきましょう!

 

 

 

テストステロンの分泌を高める

 

 

オナ禁中はできる限りテストステロンを高めるような行動をしていきたいところです。

テストステロンが下がっていると思われる人にはオナ禁効果が出にくかったりするからですね。

 

またテストステロンが減るとそれを補うためにDHTが増えると言われています。

スクワットは下半身の大腿四頭筋(太もも)や大臀筋(お尻)などの大きな筋肉を鍛えることができます。

 

筋トレでテストステロンを高めるためにはがっつりと追い込むことが必要なんですが部位も大切になります。

太ももなどの大きな筋肉を鍛えるとテストステロンが高まりますが上腕二頭筋(力こぶ)のような小さな筋肉を鍛えてもあまりテストステロンは高まらないようです。

 

まずひとつ筋トレを始める場合はスクワットからでいいでしょう。

もし余裕があれば筋トレのBIG3と言われているスクワット、デッドリフト、ベンチプレスを行えばテストステロンが高まるし体つきも変わってきてかっこよくなれますよ。

 

 

オナ禁中はテストステロンを高めよう!モテたい、成功したい必見!

 

 

 

夜の持久力アップ

 

 

オナ禁していると(セクリセなし)全くわかりませんがスクワットをすることで夜の方の持久力も上がります。

本当に全然違ってくるので最近調子良くないなーと思ったら迷わずスクワット取り入れましょう!

 

 

 

硬さもアップ

 

 

スクワットをすると太ももの内側にある内転筋群や骨盤底筋も鍛えられるんですね。

結果下半身の血行がものすごく良くなって今までよりがっつり息子に血液が送られているところを骨盤底筋がしっかりと維持してくれるため、持久力と同時に硬さもアップするというわけです。

 

他に骨盤底筋の筋トレもあるので試してみるといいでしょう。

 

 

次の日以降のリセットがあり得るので注意!

 

 

スクワットで下半身を鍛えていくと精力が高まります。

オナ禁効果を高めることができますが次の日には疲労も回復してるのでリセットする確率が高くなってしまうんですね。

 

毎日スクワットで限界まで追い込むのは難しいので他の運動を組み合わせてスクワットできない日のリセット対策もしっかり考えておきましょう。

せっかくスクワットでオナ禁効果高めたのにリセットしたらもったいないですからね。汗

 

 

 

スクワットのやり方

 

一言にスクワットと言ってもやり方はひとつじゃありません。

動画と軽く紹介を書いてみます。

 

 

 

これが一般的に言われてるスクワットの形だと思います。

フォームが乱れてると無駄な筋肉を使って太ももがうまく鍛えられないので動画を観てしっかりフォームを固めましょう。

 

 

こちらはワイドスクワットと言って内ももが鍛えられます。

最初はこのふたつをしっかりできるようにして余裕があれば他の足トレメニューも増やしていくといいですね!

 

 

 

まとめ

 

 

途中で書いたベンチプレスやデッドリフトはバーベルかダンベルがないとできないですがスクワットは家で身体さえあればできます。

ちょっとムラムラしてきたなと思ったら立ちあがってその場で息が切れるまでスクワットしてみることで、かなりリセットの可能性は下がりオナ禁効果も高めることができるので是非やってみてください。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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